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笑顔咲くたび伊達な旅

「震災復興語り部」被災を語り継ぐ語り部

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イベント情報 イベント情報一覧

ドキュメンタリー映画『波伝谷に生きる人びと』宮城県沿岸部縦断上映会 気仙沼会場

宮城県南三陸町の海沿いに位置する戸数約80件の波伝谷(はでんや)部落。
本作は東日本大震災で壊滅したこの小さな漁村に生きる人びとの、震災 前の日常を追ったドキュメンタリー映画である。
物語は2008年の3月に始まり、漁業者たちの日々の仕事や地域の年中行事、そこでの多様な人間関係などが、ゆったりとした土地の空気とともに 描き出されていく。過疎化が進みながらも豊かなくらしを育んできた波伝谷の人びとの時間と、そこに寄り添う作者自身の時間。二つの時間が重なりな がら、物語はやがて2011年の3月11日へと向かっていく…。
「人が生きている限り、人の営みは続いていく。」震災前から東日本沿岸部の人の営みを見続けてきた作者が、震災を経験した日本人に贈る入魂の一作。



ドキュメンタリー映画『波伝谷に生きる人びと』宮城県沿岸部縦断上映会 気仙沼会場
◎日時
2014年9月6日(土)
1回目 10:00会場 10:30開演(定員80名)
2回目 13:30会場 14:00開演(定員80名)
◎場所
リアスアーク美術館 HVギャラリー
◎入場料
無料
◎制作
ピーストゥリー・プロダクツ
◎監督
我妻 和樹

気仙沼ストリートライブフェスティバル

The Heartfelt Harmony ~ こころの音を響かせて ~


「気仙沼ストリートライブフェスティバル」は、気仙沼の街角で毎年1回開催する、気仙沼市民の手で作り上げる音楽祭です。
日本全国から集まった100人以上の出演者たちが、あらゆるジャンルの音楽を奏でます。熱い1日をぜひご満喫ください。


気仙沼ストリートライブフェスティバル
◎開催日時
2014年9月28日(日)
◎場所
気仙沼新中央商店会界隈
(田中前周辺)5会場
◎主催
第3回 気仙沼ストリートライブフェスティバル 実行委員会
◎協賛
気仙沼新中央商店会
◎特別協力
定禅寺ストリートジャズフェスティバル実行委員会支援プロジェクト
公益社団法人 企業メセナ協議会
◎参加バンド募集
バンド・団体の参加方法について
7月19日(土)必着
◎公式ホームページ
気仙沼ストリートライブフェスティバル

気仙沼ふかひれ丼が復活します

気仙沼ふかひれ丼サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼市で高級食材のフカヒレをたっぷり使用した「気仙沼ふかひれ丼」が復活いたします!

和風に味付けされた丼を覆うほどの特大フカヒレ姿煮は、震災前と比べてその大きさが約1.5倍にアップ、さらに、錦糸状のフカヒレを敷き詰めた豪華などんぶりです。


地産地消へのこだわりと、復興への熱い思いが込められた渾身の一品を、どうぞご賞味下さい。

詳しくはこちら(PDF)


気仙沼観光の拠点「海の市」にて観光サービスセンター、シャークミュージアムがオープンします!

「海の市」にて観光サービスセンター、シャークミュージアムがオープンします!プレオープンとして、4月2日から「海の市」2階にて、気仙沼の観光情報を集約した「観光サービスセンター」と気仙沼を代表とする「サメ」をテー マとした日本唯一のミュージアム「気仙沼シャークミュージアム」が営業を開始します。

観光サービスセンターでは、気仙沼での観光案内のほか、各種観光情報冊子や大型のタッチパネル式の情報端末を設置しています。

気仙沼シャークミュージアムでは、「サメ」の生態に係る展示のほか、震災当時を伝える映像や、気仙沼の産業の今を伝えるコーナーなど「海と生きる 町」の今を、未来を体感することが出来ます。

気仙沼市へのご来訪の際には是非ご活用下さい!!

詳しくはこちら(気仙沼シャークミュージアムHPへ)


映画『境界』

映画『境界』気仙沼を舞台にした映画『境界』が、2014年1月に行われる撮影を前に、製作準備が進んでいます。監督の中野裕一郎は、現在ニューヨーク大学大学院映画制作学科に在籍中で、今年の初頭に制作したドキュメンタリー映画『海と生きる』(2013)がモントリオール世界映画祭、レインダンス映画祭で上映されるなど、今後が期待されています。

今回の映画は約15分の短編映画で、全編気仙沼市で撮影される予定です。2011年の地震と津波をきっかけに、長い間会っていなかった家族に会いに行くことを決意した若い男と、その妹による絆の再生をテーマとした作品です。作品の完成後は世界20以上の主要映画祭へのエントリーが予定されています。

この映画の製作資金募集の活動もインターネットで展開中です。(2014年1月3日まで)

フェイスブックページはこちら
製作資金募集ページはこちら


「ホヤぼーや体操」大公開!

気仙沼みなとまつりで初のお披露目となりました、今話題(?!)の「ホヤぼーや体操」のプロモーションビデオをYouTubeにて全世界へ向け一斉大公開しております!!
ホヤぼーやが気仙沼の各観光名所で踊り、遊ぶ、楽しいビデオ。また、気仙沼に行きたくなる内容となっています!!
wavoc東日本大震災復興支援プロジェクト【気仙沼チーム】のメンバーが作詞から作曲までを手掛けました。
多くの方にご覧になって頂きたいです\(^o^)/

作詞:夛田なつみ
作曲:牧野圭佑
うた:夛田なつみ・牧野圭佑
振り付け・PV制作:気仙沼チーム
協力:気仙沼市産業部観光課、早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター


「唐桑半島ビジターセンター・津波体験館」がリニューアルオープン

気仙沼市唐桑町にある「唐桑半島ビジターセンター・津波体験館」がリニューアルオープンしました。館内設備が一新された(天井がスライドして3次元パノラマの映像が出現)ほか、上映される映像も、今回の東日本大震災の様々な映像や被災した方々の証言も交えた貴重な内容となっています。この機会に是非ご活用下さい。

また、以前より行われていた「東日本大震災写真展」も引き続き開催されております。


詳しくはこちら(唐桑観光協会HP ビジターセンターページへ)


唐桑半島ビジターセンター・津波体験館


リアス・アーク美術館 全館開館!!

震災の影響で昨年7月から一部開館となっておりましたリアス・アーク美術館が、4月3日から全館開館となります。

従来の常設展示に加え、新常設展示「東日本大震災の記録と津波の災害史」が企画展示室(1階)にオープンします。
この常設展示は、震災発生直後から当館の学芸員が取材してきた約3万点に及ぶ記録写真の一部と被災資料に解説を加え展示、さらに三陸沿岸部を中心とする津波災害について明治三陸大津波、昭和三陸大津波を主とした資料を展示します。
また、本年度は、美術展等の特別展や開館以来継続してきたシリーズ企画なども開催いたします。料金は、一部特別展を除き無料となっております。
震災を経て新しくなったリアス・アーク美術館をぜひご覧下さい。


詳しくはこちら(リアス・アーク美術館HPへ)


リアス・アーク美術館


気仙沼復興商店街 南町紫市場オープン!!

12月24日(土)気仙沼復興商店街 南町紫市場がオープンしました!!
飲食店をはじめ、鮮魚から雑貨まで大規模な復興商店街がオープンしました。
気仙沼の内湾周辺は復興した飲食店等の激戦区!!
気仙沼の復興にかける熱い思いをぜひ体感して下さい。


詳しくはこちら



気仙沼の元気はさかなから! だいすき気仙沼 さかなの駅オープン

12月10日(土)また、気仙沼に大きな見所ができました。
『さかな、肉、野菜、お酒』が何でも揃うプロ集団のお店、『さかなの駅』が皆様のお力添えのもと開店。
『気仙沼の元気はさかなから!』を合言葉に、プロの集まりが、お客様の納得のいく品質を、どこよりも安心で安く、これぞ気仙沼価格、気仙沼品質、楽しい笑顔でご提供致します。

元気な気仙沼を是非体感して下さい。


8:30から18:00まで営業しております。
詳しくはこちら


さかなの駅オープン展

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けせんぬま“港まち便り”観光コンベンション協会スタッフブログ

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